[鈴木貞夫「プロフィール」及び「目次と索引」]

      2017/09/29  

2010年7月号以前のバックナンバー


鈴木貞夫氏(すずきさだお)
1934年(昭和9年)1月3日生

1956年(昭和31年)3月・一橋大学商学部卒。 同年、丸物百貨店(現池袋パルコ)入社。

1976年(昭和51年)・サンチェーン代表取締役社長としてサンチェーンを創業。

1989年(平成元年)・ローソンと対等合併して、

(株) ダイエー・コンビニエンス・システムズ代表取締役副社長就任。

1992年(平成4年)・日本フランチャイズチェーン協会・副会長に就任し、

その後、常任理事を歴任。

1995年(平成7年)・ローソン取締役相談役となる。

1999年(平成11年)・ローソン常勤監査役に就任。

2004年(平成16年)・ローソン特別顧門就任し、

「ローソン親善大使」として全国を激励訪問する。

2006年(平成18年)・6月にソフトブレーン・フィールド(株)特別顧問就任し、

現在に至る。

鹿児島県薩摩川内市出身。


「サンチェーン創業物語(第38回)」以前はhttp://fv1.jp/suzukisadao/backnumber.html

≪鈴木貞夫の商人元気塾≫ (目次と索引)

【目次】                     【索引】

第Ⅰ部 ・<鈴木貞夫の流通世界>

(10回掲載済)

第一章・「絆を結ぶ流通人生50年」

第1節 「キャバレーハワイとの出会い」 ――2006年07月号

第2節 「ダイエーグループとの出会い」 ――2006年07月号

第二章・「私の商人哲学の原点」

第1節「一灯照隅・万灯照国」 ――2006年08月号

第2節「商魂商才・随所作主」        ――2006年9月

第3節「忘恩不義・報恩正義」      ――2006年10月号

「ケネデイ・コンシューマーズ・ドクトリン」

第4節「ハツピー・ワーキング」         ――2006年11月号

「健康長寿・成熟社会」

第三章・「日本商人道の系譜」

第1節「鈴木正三と石田梅岩」      ――2006年12月号

「鈴木正三と資本主義の精神」

第2節「石田梅岩の商人哲学」          ――2007年01月号

「鈴木正三と石田梅岩の共通基盤」   ――2007年02月号

第四章・講演録・「元気を出せ・商店街」

第1節「勝つための商店戦略」(第1部)    ――2008年09月号

第2節「 同 上        」(第2部)    ――2008年10月号

(以上で「鈴木貞夫の商人世界」・終了)

第Ⅱ部・<コンビ二創業戦記>

――【ローソンのルーツ・「サンチェーン創業物語」】

(42回掲載済)

第一章・「プロローグ」

第1節「一橋大学時代」              ――第1回

第2節「京都丸物百貨店時代」          ――第2回

第3節「東京丸物百貨店時代」          ――3

第4節「日本橋ボナパルト時代」         ――4

第5節「銀座ボナパルト時代」          ――5

第6節「池袋ボナパルト時代」

第二章・「TVB・サンチェーン時代

第1節「キャバレーハワイチェーン」       ――6

第2節「コンビ二・サンチェーンの創業」     ――7

第3節「創業1年で100店舗達成」        ――8

第4節「異端児サンチェーンの快進撃」      ――第10回

第5節「元気と活力の源・社員総会」       ――第11

6節「全国展開の布石」             ――第1213

第7節「チェーンインフラの整備」        ――第14

第8節「人材の城つくりの挑戦」        ――第151617回

第三章・「サンチェーン時代 」

第1節「ダイエーグループと業務提携」    ――第18回

第2節「第二創業へ」              ――第1920回

第四章・「シテイ・コンビニエンスへの挑戦」

第1節「新C Iの導入」               ――第21回

第2節「MAPSの策定」              ――第22回

第3節「ダイエーローソンの状況」         ――第23回

第4節「サンチェーンの先進性」          ――第24回

第5節「サンチェーンのメセナ活動」 ――第25回

6節「サンチェーン放送局開設」 ――第2627回

第7節「S・M・B(サンチェーン・ミュージツク・バトル・ロイヤル)の開催」

第五章・「コンプリートストア創りへの挑戦」

第1節「FC共済会発足」              ――第28回

第2節「ぱーと3プロジェクトの推進」       ――第29回

第3節「商品開発挑戦の歴史」          ――第3031回

第4節「オリジナルファストフード開発」     ――第3233回

第5節「コミュニケーションの改善」       ――第3435回

第6節「創業満10周年」             ――第3637回

第7節「サンチェーン労働組合の誕生」     ――第38回

第六章・「ローソンとの対等合併でDCVS発足へ」

第1節「情報武装化の推進」           ――第39回

第2節「合併の経緯」               ――第4041回

第3節「サンチェーンの終章」           ――第42回

(以上で「サンチエーン創業物語」・終了)

 

第Ⅲ部・<コンビ二創業戦記・別伝>

――【DCVS(ダイエーコンビ二エンスシステムズ)回想録】

(47回掲載済)

第一章・「ローソンオーナー福祉会活動の思い出

第1節「オーナー福祉会について」        ――第12回

第2節「ローソン人生設計セミナー」       ――第34回

第二章・「日本フランチャイズチェーン協会活動について」

第1節「フランチャイズ協会の存在意義」      ――第56回

第2節「第6回アジア小売業大会」

第3節「アメリカに学ぶ」               ――第7回

第4節「米国フランチャイジングセミナー①」    ――第8回

第5節「米国フランチャイジングセミナー②」    ――第9回

第三章・「海外視察ツアーの思い出」

第1節「サンチェーン時代」

「中国大連・天津・北京訪問」       ――第10回

第2節「DCVS時代」                ――第11回

「パルツアー」 ――第1112回

「5000店達成記念シンポジューム」   ――第1314回

第3節「ローソン時代」

「上海訪問」                 ――第15回

「日食海外視察」              ――第1617回

第四章・「阪神大震災」

第1節「発生当時の大混乱」              ――第18回

第2節「緊急対応の状況」                ――第19回

 

第五章・「懐かしのローソン東富士ゲストハウス」

第1節「ゲストハウス開設の経緯」         ――第20回

第2節「加盟店BMC研修と契約更新研修」    ――第21回

第3節「開講講義とウエルカムパーテイ」      ――第22回

第4節「修了講義とフェアウエルパーテイ」    ――第23回

第5節「新入社員研修と社内研修」        ――第242526回

第6節「その他の会合など」            ――第27回

第7節「スタッフとの交流など」 ――第28回

第8節「富嶽百景より」               --第29回

第9節「チャレンジオーナー激励会など」     --第30回

第六章・「常勤監査役時代」

第1節「相談役から監査役へ」           --第31回

第2節「監査実施記録など」             --第32回

第3節「監査役スピーチなど」            --第33回

第七章・「その他のエピソード」

第1節「Jリーグ・オフィシャルスポンサー時代」  --第34回

第2節「5000店記念・ゴルフコンペ」ほか      --第35回

第八章・「ローソン親善大使全国訪店録・一期一会写真集」

第1節「第28期の親善大使活動」           --第36回

--2002年(平成14)5月~2003年(平成15)2月)--

「沼津・静岡・浜松・長野・松本・甲府」の各DR訪問

第2節「第29期の親善大使活動」         --第37回

--2003年(平成15)3月~2004年(平成16)5月--

「板橋・品川・新宿・台東・江戸川・江東・ 浦和・越谷・所沢・

熊谷・前橋・長岡・新潟・札幌東・松原・住之江・天王寺・

東住吉」の各DRを訪問

第3節「第30期の親善大使活動」        --第38回--

--2004年(平成16)6月~2005年(平成17)5月--

「函館・旭川・青森・秋田・山形・仙台南・福島・世田谷・

太田・江東・三鷹・立川・多摩・川崎・横浜・高津・港南・

柏・船橋・千葉・木更津・水戸・前橋・宇都宮・福井・昭和・

一宮・金沢・長岡・富山・甲府・ 大津・彦根・ 京都北&南・

尼崎・姫路・明石・奈良・福山・岡山東・松江・鳥取・

山口東・山口西・徳島・松山・北九州・福岡西・長崎・

佐賀久留米・鹿児島・沖縄」の各DR訪問

第4節「第31期の親善大使活動①」        --第39回--

--2005年(平成17年)3月~2006年(平成18年)2月--

苫小牧・帯広・北見・札幌東・札幌西・札幌北・函館・

青森・岩手北・岩手南・仙台北・前橋・熊谷・浦和・

所沢・品川・江東・台東・江戸川・新宿・板橋・相模原・

厚木・千葉・沼津・岡崎・浜松・静岡・名東・名古屋・岐阜・

三重・松本・甲府・新潟・金沢」の各DR訪問

第5節「第31期の親善大使活動②」       --第40回--

ーー2005年(平成17年)3月~2006年(平成18年)2月ーー

「京都南・岸和田・淀川・浪速・住之江・大阪福島・寝屋川・

天王寺・池田・松原・堺・枚方・神戸東・神戸西・明石・

和歌山・福山・広島・山口東・山口西・高知・新居浜・香川・

徳島・福岡東・福岡西・大分・熊本・宮崎・長崎・鹿児島・

沖縄」の各DR訪問

第6節「第32期の親善大使活動」        --第41回――

――2006年(平成18年)3月~2006年(平成18年)5月――

「旭川・岩手南・岩手北・大田・水戸・名古屋南・名古屋西

彦根・京都南・天王寺・岡山・福岡西」の各DR訪問

第7節「親善大使・雑観」①              ――第42回――

「ローソン商人道」の布教師として」
第8節「親善大使・雑感」②                --第43回――

「地域に惚れる」
111
「DRスタッフとの交流」

第九章・「エピローグ」

第1節「DCVS回想録・最終章」(その1)           --第44回ーー

「鈴木貞夫を囲む会」

「サンチェーン同窓会」

第2節「DCVS回想録・最終章」(その2)           ――第45回――

「メッセージ集」

「鈴木貞夫・年譜」①

第3節「DCVS回想録・最終章」(その③)          --第46回――

「鈴木貞夫・年譜」②

第4節「DCVS回想録・最終章」(その4)          --第47回――

「鈴木貞夫・年譜」③

(以上で、「DCVS回想録」・終了)

 

第Ⅳ部・<コンビニ創業戦記・附伝>

――【鈴木貞夫・言行録】--

(第28回掲載中)

第一章・「プロローグ」

第1節「小学校時代の記憶」                 --第1回--

「朝鮮・仁川昭和西公立国民学校」

「太平洋戦争の開戦と敗戦の記憶」

「引き揚げ時の記憶」

「川内市立平佐西国民学校」

第2節「中学・高校時代」               --第2回--

「鹿児島県立川内中学校」

「鹿児島県立川内高等学校」

第3節「一橋大学・前期小平時代」              --第3回--

「入学試験の思い出」

「小平一橋寮」

「血のメーデー事件」

「河合栄治郎選集との出会い」

「Mクラスと一扉会」

「一橋寮誌と一木会」

「寮生コンパと『命の森』」

第4節「一橋大学・後期国立時代」            ――第4回――

「藻利ゼミに入る」

「一橋藻友会について」

「中和寮の頃」

「詩集『底流』の発行」

「如水寮の思い出」

第二章・「百貨店時代」 --第5回--

第1節「丸物百貨店京都本店」

「三一会」

「紳士肌着売場」

「太陽の会」

第2節「東京丸物百貨店」

「紳士肌着売場」

「金物・荒物売場」

「経営企画室」

「ハンドバッグ・鞄売場」

「東京丸物労働組合」

第3節「丸物同窓会」

「東京丸物会」

「京都丸物会」

第三章・「外食産業=飲食業時代」 --第6回--

第1節「ボナパルト」

第2節「ハワイチエーン=TVBグループ」

「ハワイ観光(株)」

「南洋観光(株)=(株)TVB」

第四章・「コンビニ時代」(その1) ――第7回――

第1節「TVBサンチエーン」――TVBグループ

「サンチエーン創業の理念」

「100店舗達成」

「全国展開へ」

「チエーンインフラ構築と人材育成など」

第四章・「コンビニ時代」(その2) --第8回--

第2節「サンチエーン」――ダイエーグループ

「サンチエーンSV社長塾」

「ペガサスセミナー」

「サンチエーン文化活動」

「ダイエーグループ商人塾」

「松岡康雄さんを悼む」

第四章・「コンビニ時代」(その3) --第9回--

第3節「ダイエー・コンビニエンス・システムズ」(1)

「芝浦本社開設」

「社内会議スピーチなど

第四章・「コンビニ時代」(その4)--第10回--

第3節「ダイエー・コンビニエンスシステムズ」(2)

「社内報・青空」

「講演・雑誌・新聞など」

「ローソンオーナー福祉会」

「日本フランチャイズチエーン協会」

「5000店達成記念事業など」

第四章・「コンビニ時代」(その5) --第11回--

第4節「ローソン」(ダイエーグループ時代)

「5000店達成記念・オーナー・シンポジューム・イン・ハワイ(後期)」

「ローソン東富士ゲストハウス」

「阪神大震災」

「海外視察など」

「日本フランチャイズチエーン協会」

「講演リストなど」

「株式上場記念・加盟店オーナー・謝恩・コンヴェンション」

第四章・「コンビニ時代」(その6)                          --第12回--

第五節「ローソン」(三菱商事グループ時代)

「大崎本社移転」

「ゲストハウス名誉教授」

「講演リストなど」

「ローソン親善大使など」

第五章・「ソフトブレーン・フィールド時代」(その1) ――第13回――

 

第1節「SBF社時代」(1)

「会社概要」

「特別顧問就任の経緯」

「宋文洲メールマガジン」

「特別顧問として目指したこと」

第五章・「ソフトブレーン・フィールド時代」(その2) --第14回――

第1節「SBF時代」(2)

「SBF成長の足跡」

「幹部会議・役員会など」

「東日本大震災」

「朝礼スピーチ事例集」①

「今日の発句・100選」

第五章・「ソフトブレーン・フィールド時代」(その3) --第15回--

第1節「SBF(株)時代」(3)

「銀座オフイス」

「朝令スピーチ事例集」②

「鈴木貞夫の10年譜」①

第5章・「ソフトブレーン・フィールド時代」(その4) --第16回--

第2節「SBF(株)時代」(4)

フードボイスとの関わり」

「南品川オフイスの思い出」

「朝令スピーチ事例集」③

「鈴木貞夫の10年譜」②

第5章・「ソフトブレーン・フィールド時代」(その5) --第17回--

第2節「SBF時代」(5)

「赤坂オフイス」

「新たな10年に向けて」

「朝礼スピーチ事例集」④

「鈴木貞夫の10年譜」③

第6章・「同窓会について」 ――第18回――

「平佐会」

「川高四期四っ葉会」

「一橋藻友会」「一橋31年会」「一扉会」「一木会」「三寮会」

「東京丸物百貨店同窓会」「京都丸物百貨店同窓会(=京都近鉄百貨店社友会)

「サンチエーン同窓会」「やっぱ好きやねん・ローソン同窓会」

第7章・「ゴルフ交遊録」(その1) --第19回--

第1節「同窓会ゴルフ」

「川高四葉会ゴルフ会」

「藻利ゼミゴルフ会」「三寮会ゴルフ会」「YJ会ゴルフ会」

第2節「ローソンオーナーゴルフ会」

「ローソンオーナー福祉会」

「有三会」「富士山会」

第3節「社員ゴルフ会」

「サンチエーンゴルフ会」

「ローソン良い店作ろう会」「FCSカップ会」

第4節「JFAゴルフ会」

第7章・「ゴルフ交友録」(その2)   --第20回--

第5節「プロゴルファーとの一期一会の思い出」

「参加したプロ・アマトーナメントの記録」

「スナップ写真集」

第7章・「ゴルフ交友録」(その3)    --第21回――

第6節「その他の交流」

第8章・「中内CEOを偲ぶ」(その1)  ――第22回――

第1節「サンチエーン時代」

「出会い」「ペガサスセミナー」「ダイエーD2P訓錬」

「2001ダイエーグループの船」「グループ方針会」など

第8章・「中内CEOを偲ぶ」(その2)  ――第23回ーー

第2節「DCVS時代」          

「DCVSの発足」「ダイエーグループ創業祭」「4000店舗記念」

「5000店舗記念ハワイ・オーナーシンポジューム」

「ローソン東富士ゲストハウス・オープンセレモニー」など

第8章・「中内CEOを偲ぶ」(その3)   ――第24回ーー

第3節「DCVS・ローソン時代」(2)     

「阪神大震災と中内CEO」

「ローソンオーナー・シンポジューム」

第5章「ソフトブレーン・フィールド時代」(その6)――第25回――

第2節「SBF社時代」⑥

「支店の展開と従業員数の増加」

「朝令スピーチ事例集」⑤

「鈴木貞夫の年譜・2016年度上期」④

第5章「ソフトブレーン・フィールド時代」(その7)――第26回――

「中期経営計画策定合宿」

「朝令スピーチ事例集」⑥

「鈴木貞夫の年譜・2016年度下期」⑤

第5章「ソフトブレーンフィールド時代」(その8)――第27回――

『新年度を迎えて」

「朝令スピーチ事例集」⑨ (第1四半期)

「鈴木貞夫年譜・2017年(第1四半期)」

第5章「ソフトブレーンフィールド時代」(その9)――第28回――

「朝令スピーチ事例集」⑩(第2四半期)

「鈴木貞夫年譜・2017年(第2四半期)  

第5章「ソフトブレーンフィールド時代」(その10)――第29回――

『朝令スピーチ事例集」⑪(第3四半期)

「鈴木貞夫年譜・2017年度(第3四半期)                    

以上

(次号は「鈴木貞夫・言行録」(第30回)を掲載いたします。)