はなまるうどん「クイズノックとのコラボ商品」提供開始
執筆者:motoe
讃岐うどんチェーン「はなまるうどん」を展開するはなまる(本社:香川県高松市、代表取締役社長:前田良博)は、baton(本社:東京都品川区、代表取締役:衣川洋佑)が運営する知的エンタメ集団「QuizKnock(クイズノック)」とコラボレーションし、伊沢拓司氏が監修した新商品「(梅と生姜が香る) 鶏玉あんかけうどん」を、12月9日から12月29日までの3週間限定で、全国のはなまるうどん(一部店舗除く)にて販売を開始した。はなまるうどんは、創業25周年を機に始動した「おいでまい!さぬきプロジェクト」の一環で、batonが運営する知的エンタメ集団「QuizKnock(クイズノック)」と共に、うどんの本場・香川県のうどん文化や魅力を楽しく学ぶイベント「さぬきうどん クイズバトル」を11月23日に香川県綾歌郡のイオンモール綾川にて開催。コラボレーション第2弾となる今回は、本格的な冬の到来と受験シーズンに合わせ、「頑張る人のからだを中から温める」ための新メニューを開発。うどんが大好きだという伊沢拓司氏と共に、はなまる自慢のいりこ出汁をベースにした「特製あんかけ」に、伊沢氏ならではの論理的な「味の掛け算」へのこだわりを詰め込んだ、冬のエネルギーチャージに最適な“賢い一杯”が誕生した。商品価格:(小)790円 (中)950円 (大)1,130円。