カンロ「ミグたんと猫集会グミ」ローソンで先行発売
執筆者:motoe
カンロ飴やピュレグミなどでおなじみのカンロ(本社 : 東京都新宿区、代表取締役社長 村田 哲也)は、しなやかハード食感グミ「ミグたんと猫集会グミ」を2月17日より全国のローソン店舗で先行発売する。カラフルなグミが店頭に並ぶ中、黒色のグミ粒が特徴の「黒猫グミ ミグたん」を2025年2月の「猫の日」に合わせてローソン店舗限定で発売、深い黒色のグミ粒の珍しさやフレーバーとのギャップ、"しなやかハード食感"への驚きがSNSを中心に話題となったほか、いじけた表情をみせる"いじけ黒猫"「ミグたん」が、なかなか素直になれず、飼い主を待ちわびて家でいたずらしてしまうストーリー展開にも、大きな反響を呼んだ。同社では、今年も「猫の日」に合わせ、第2弾として「ミグたんと猫集会グミ」を発売、第1弾のアフターストーリーとして、「ミグたん」の仲間が新しく登場。黒色のミグたんに加え、茶色でおっとりしている「ミーたん」、灰色で掴みどころのない「グーたん」をグミで表現。一般的に明るい色のグミ粒が多い中、今回も本物の猫に近い色の再現にこだわったという。フレーバーはコーラ味(黒色)、レモンスカッシュ味(茶色)、ソーダ味(灰色)の3種のアソート。グミ粒は猫シルエット型3種のほか、レア型として双子の猫グミが潜まんでいる。パッケージは「であい編」「じ〜っ編」「なかよし編」の3種類を展開。内容量 : 28g、参考価格 : 214円(税込)。