キリンビバレッジ(社長:吉村透留)と国内No.1のレシピ動画プラットフォーム「クラシル」を運営しているdely(社長:堀江裕介)は、地産地消の推進を目的に7月20日より、全国47都道府県の食材を使用し…
アサヒビールは5月10日から、氷点下の温度帯で「スーパードライ」を飲める「スーパードライエクストラコールドBAR」を、東京・銀座、名古屋・栄、大阪・心斎橋、福岡・天神の4か所で展開する。同店は一昨年に東京・銀座で5月から9月までオープンし、初年度は期間終了時点で約4万人が来店。昨年は展開エリアを東京に加え、名古屋、大阪、福岡の合計4か所に増やし13万人が来店、今年は15万人の来店者を計画している。今年からテーブルに置いたグラスをより長く氷点下の状態に保てるように「エクストラコールドテーブル」を設置。また、平日の木~金曜日12時~15時のみ、予約による営業を行う「RESERVATION TIME」を設ける(福岡を除く)。