永谷園「新しい主食の提案<めし粥>」新発売

      執筆者:motoe

永谷園(社長:掛谷 浩志、東京都港区)は、9月1日より新商品「めし粥(がゆ)」(税抜230円)全国発売する。同商品は、おかずを最大限に楽しむことを考えて設計された、ご飯の食感とお粥のとろみを兼ね備えた新しい主食で、お粥のようにとろみのある質感でありながら、ご飯のようにお米の粒感をしっかりと感じられる、「ご飯とお粥の良いところ取り」をしたような品質が特長。また、フリーズドライ米ならではの米感とライスパウダーによって生まれるとろみで、満足感のある食べ応えを実現。それでいて1食あたりわずか95kcalと、お茶碗一杯のご飯(150g)と比べても約半分以下のカロリーなので、「食事を我慢せずに楽しみたい」「体形が気になるけれど、しっかり食べたい」という方にもぴったりです。さらに、お湯を注いで5分待つだけで食べられる即食タイプのため、、仕事や学校でのランチはもちろん、アウトドアや夜食、小腹満たしにも便利。ご飯を炊く手間も、お茶碗を洗う必要もないので、忙しい毎日でも、自分らしい食事のスタイルが楽しめる設計となっている。表示内容量:24.1g、希望小売価格:230円(税抜)、賞味期間:12ヶ月。■ブランドサイト:https://www.nagatanien.co.jp/brand/meshigayu/