ケンコーマヨネーズ(本社東京都杉並区 炭井孝志社長)は6月23日、「2022年度秋冬新製品発表会」を本社会議室で開催、ノンオイル薫るトリュフ~コク旨醤油仕立て~、長芋とチキンのサラダなど11アイテムの…
ヤクルト本社(社長:成田裕)は、2024年12月以降、持続可能な製品の国際的な認証制度の一つであるISCC PLUS認証を活用し、マスバランス方式による持続可能性に配慮したプラスチック製容器包装(容器、ラベル、フィルム)の導入を開始する。ヤクルトグループは、2021年3月、人と地球の共生社会の実現を目指す「ヤクルトグループ環境ビジョン」を策定。プラスチック製容器包装の薄肉化や軽量化によるプラスチック使用量の削減に加えて、バイオマスプラスチックや再生プラスチックの導入による容器包装の資源循環に積極的に取り組んでいる。