📅 2026/05/26 執筆者:motoe

インドネシアヤクルト「ヤクルトストロベリー風味」発売


ヤクルト本社(社長:成田 裕)は、海外子会社のインドネシアヤクルトにおいて、「ヤクルト ストロベリー風味」を2026年6月1日に発売する。インドネシアヤクルトでは、消費者の嗜好に合わせた商品展開を通じて、より多くの消費者に「乳酸菌 シロタ株」の飲用機会を創出し、ヤクルト製品全体の売上増大を図っているが、2025年6月に発売した「ヤクルト マンゴー風味」が好評を得ており、このたび、「ヤクルトストロベリー風味」を導入することで、乳製品売り場におけるヤクルト製品の存在感をさらに高める意向。また、近年インドネシアでは健康への関心も高まっていることから、「ヤクルト ストロベリー風味」は「乳酸菌 シロタ株」65億個、ビタミンDを含み、消費者の健康増進に寄与したいとしている。【商品概要】■商品名 : 「ヤクルト ストロベリー風味」 ■容量・形態 : ①65ml/本×5本パック、②65ml/本×2本パック(小型店舗向け) ■販売開始日 : 6月1日 ■販売チャネル :①ヤクルトレディによる訪問販売、②スーパーマ―ケットやミニマーケットなどの店頭販売、③EC店での販売  ■販売目標 : 619千本/日(2026年6月〜12月の1日平均販売本数)