コープみらい(本部:埼玉県さいたま市、理事長:新井ちとせ、事業エリア:千葉県・埼玉県・東京都)、コープデリ(本部:埼玉県さいたま市、理事長:土屋敏夫)は、9月29日に、サンシャインシティ(東京都豊島区…
キリンビールは、6月10日を「無糖チューハイの日」として制定し、「無糖チューハイ」市場の変遷や飲用者調査をまとめた「無糖チューハイ大全2.0 byキリン 氷結無糖」を公開した。「6(む)10(とう)」の語呂合わせによるもので、日本記念日協会に認定された。健康志向やライフスタイルの多様化を背景に、無糖チューハイ市場は2020年から2025年の5年間で約5倍に拡大。キリンの「氷結無糖」シリーズは2020年の発売以来、累計18億本を突破し、同社RTD売上首位のブランドに成長している。今回実施した調査では、最もよく飲む酒を他ジャンルから無糖チューハイへ切り替えた1000人のうち、約2人に1人が最初に飲んだブランドとして「氷結無糖」を挙げた。切り替え理由は「スッキリしているから」「飲みやすいから」が上位で、食事との相性や継続意向の高さも明らかになった。