立命館(京都市、理事長:長田豊臣)とル・コルドン・ブルー・インターナショナルBV(オランダ・アムステルダム、会長:アンドレ・コアントロ)は、教学提携に関する協定を7月20日に締結した。国内の高等教育機…
日本アクセス(代表取締役社長服部真也)は伊藤忠グループの一員として2026年10月8日・9日に東京国際フォーラムで開催される第22回アジア太平洋小売業者大会の展示会「RETAIL EXPO Tokyo 2026」に出展する。同大会はアジア太平洋小売業者連合会(FAPRA)に加盟する18カ国・地域の小売業トップが会する国際会議および展示会。日本での開催は19年ぶりとなる。テーマは「小売業の未来~革新と普遍~」。 国際会議では、国内外の著名な経営者など60名を超える登壇者による講演やセッションが行われるほか、展示会「RETAIL EXPO Tokyo 2026」には、1万人超の来場が見込まれている。会場では、小売業界の共通課題や先端テクノロジーに関する展示が行われ、来場者にとって新たなビジネスモデルの構築やネットワークづくりの機会となる。日本アクセスブースでは同社のネットワークや生かし、製造業・卸売業・小売業をつなぐ「製・配・販」のバリューチェーンの可能性を紹介する。会場東京国際フォーラム「ホールE」。主催アジア太平洋小売業協会連合会(FAPRA)/日本小売業協会。10月8日(木)9:00~18:00、10月9日(金)9:30~17:20。https://aprce2026.com/index.html