日本食生活文化財団(三田芳裕理事長)は2月7日、江戸蕎麦の誕生「江戸蕎麦を世界文化遺産に」をテーマに講演会を明治座で開催する。蕎麦が本格的に食べられるようになったのは江戸初期ごろといわれており蕎麦は江…
(株)伊藤園は、緑色系野菜を100%使用した野菜飲料「緑色野菜100」を、12月6日に発売する。新芽(緑豆スプラウト)とほうれん草を主体に18種類の緑色系野菜を使用した、すっきり飲みやすい野菜100%飲料。発芽する過程でアミノ酸が増加し栄養価のある野菜として注目されている緑豆スプラウトを使用し、5種のアミノ酸を1本当たり297mg含有している。また、ほうれん草をたっぷり25枚分使用し、栄養価のある緑色系野菜を1本にぎゅっと凝縮した。砂糖、食塩を一切加えず、オリゴ糖のほんのりした甘さで飲みやすく仕上げた。野菜100%飲料は、不規則な食生活などで野菜が不足しがちな現代人に人気だが、今回発売する「緑色野菜100」は、野菜飲料に“野菜不足を補う健康サポート飲料”としての価値とともに、“すっきりした飲みごこち”を求める方にお勧め。200ml、120円(税抜)。