【フードボイス】生活クラブ生活協同組合神奈川は、11月7日、「東日本大震災・復興支援まつり 2015」を横浜・山下公園で開催した。この催しは、東日本大震災の被災者を支援するために、毎年開催されているも…
サタケはDNA品種鑑定分析サービスを新品種や飼料米など80品種を追加し、鑑定可能総数は166品種から246品種に拡大され、実質的にほとんどの国産米の品種鑑定が可能となった。(追加鑑定はうるち米34品種、もち米23品種、酒造好適米4品種、飼料米19品種)。同社では2003年よりDNA品種鑑定分析サービスを開始し、これまで数多くの分析サービスを受託するとともに、鑑定可能品種の拡大に取り組んできた。うるち米・もち米・酒造好適米は国内作付面積網羅率で98%以上となり、つや姫(山形)やゆめピリカ(北海道)などの話題の新品種や飼料米も鑑定可能となった。