氷見市で取り組んでいる「きときと100歳体操事業」などの介護予防事業をはじめとした住民の健康づくりについて、氷見市、早稲田大学スポーツ科学学術院及び森永製菓が産学官で包括協定を締結した。超高齢社会を迎…
サタケはDNA品種鑑定分析サービスを新品種や飼料米など80品種を追加し、鑑定可能総数は166品種から246品種に拡大され、実質的にほとんどの国産米の品種鑑定が可能となった。(追加鑑定はうるち米34品種、もち米23品種、酒造好適米4品種、飼料米19品種)。同社では2003年よりDNA品種鑑定分析サービスを開始し、これまで数多くの分析サービスを受託するとともに、鑑定可能品種の拡大に取り組んできた。うるち米・もち米・酒造好適米は国内作付面積網羅率で98%以上となり、つや姫(山形)やゆめピリカ(北海道)などの話題の新品種や飼料米も鑑定可能となった。