日本製粉(代表取締役社長:近藤雅之、本店:東京都千代田区)と茨城県農業総合センターは、TYLCVの簡易診断の実用化に向けて共同研究を進めてきたが、今般、「TYLC の免疫学的診断法」について、特許出願…
日本生協連は9月1日、2012年の国際協同組合年を記念してコープイタリアと共同で開発したワイン「CO・OPコープイタリアのワイン(赤・白)」を発売した。同商品はコープイタリアの組合員に年間1000万本以上(赤・白計)利用され、日常的に親しまれているコープイタリアPBワイン。国際協同組合年を記念し、コープイタリアの国際協同組合間提携により、日本向け商品として開発された。原料のぶどうは、赤・白ともにエミリア・ロマーニャ州の農業協同組合チェビコグループの農家で栽培されたもののみを使用。特徴は「コープイタリアのワイン(赤)」はフルーティーでいきいきとした風味と、渋みの少ない口当たり。「同 (白)」はフレッシュな風味と適度な酸味で、スッキリした味わいを楽しめる。