【動画ニュース】安心安全食品を宅配するオイシックス・ラ・大地は 4月18日、復職式を東京・品川の本社で開催した。これは働き方改革の一環として実施しているもので、出産後の女性社員がスムーズに職場復帰する…
(株)ファンケルは、新潟リハビリテーション病院 山本智章医師との共同研究で、骨量の減りやすい閉経後の女性がケール青汁を1年間摂取した場合の骨代謝へ与える影響について検証を行った。この結果、吸収性の高いカルシウムや豊富なビタミンKを含むケール青汁を継続摂取することで、閉経後の女性における骨代謝マーカーが早期から有意に改善され、長期的な摂取による骨粗しょう症予防への有効性が示唆された。本研究内容は、新潟リハビリテーション病院 山本智章医師により、9月16日~20日に開催されたアメリカ骨代謝学会(ASBMR2011)で発表された。