UCCホールディングス(本社、神戸市、社長/上島豪太)は日本初の体系的、総合的なコーヒー専門教育機関「UCCコーヒーアカデミー東京校」を4月10日、東京本部1階(東京都港区)に開設する。開校に先立ち2…
小田急百貨店では2月8日から14日まで国内外のチョコレート約80ブランドによる「バレンタインワールド」を本館11階で開催する。「ニッポンのチョコ力」をテーマに日本の素材を使用したチョコレートを揃えている。主なアイテムはテオブロマ「NIPPON(ニッポン)」2,600円、柚子、胡麻、焼酎、山椒の日本の素材4種類を使用。日本屈指のショコラティエ・テオブロマ土屋公二氏が表現する味と香りの絶妙なマリアージュが楽しめる。ベリーチョコレート「豆腐チョコレート」(緑茶・みるく、苺・みるく)各945円、 フリーズドライの豆腐にチョコレートをコーティング。砂糖未使用で、後味がさっぱりとしている。オリジナル限定商品「小田急ロマンスカーチョコレート」1,000円、パッケージは小田急百貨店社員が「小田急ロマンスカー・MSE」をモチーフに可愛らしい表情のキャラクターをデザインした。中には「みんな揃ってロマンスカーでお出掛け」をテーマに(株)メリーチョコレートカムパニーが手がけるクマやリスをかたどったチョコレートを詰め合わせている。限定1,500個を販売する。