スターバックスコーヒージャパン(本社所在地:東京都品川区、代表取締役最高経営責任者(CEO):水口貴文)は、10月7日より、コクヨ(本社:大阪市、社長:黒田英邦)の長年愛され続けるノートCampusと…
モスフードサービスは、11月20日より季節限定で、全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)にて、「モスじゃがチップス」を発売する。同商品は、カルビーの監修を受け開発したチップスで、食感や素材感をより味わえるように、モスオリジナルの厚さにスライスした北海道産の新じゃがいも「トヨシロ」を、高温の油で揚げ、アルゼンチン産のパタゴニア・ソルト(天日湖塩)のみをふりかけシンプルに仕上げる。チップスは、出来合いではなく、ご注文を受けてから揚げ、できたてを提供する。なお、モスバーガーでは、「朝食メニュー」など、各時間帯ごとに適したお勧め商品を打ち出し、集客力向上の試みているほか、カフェタイプ店舗の『モスカフェ』を展開するなど、カフェ需要への対応も強化。今回はこうした取り組みの一環として、とくにティータイムの需要喚起を目指して、サイドメニューを14時からクローズまでの時間限定で発売することとした。販売価格は税込み280円。