セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:古屋一樹)は、夏が過ぎ、体調不調に悩む人が多い時期に、日本人にとって身近な栄養食である「おでん」を推奨するPRイベントを、 9月13日…
農林水産省をはじめ経済産業省、観光庁、在仏日本国大使館、日本酒造組合中央会、国際交流基金、日本食レストラン海外普及推進機構は、2月1日~3月19日にかけて、フランス・パリにおいて「日本食文化週間」を開催する。 同企画は、日本の食文化を集中的に発信する初の取組みで、今後の農林水産業・食品産業の発展を図るためには、2020年に680兆円に拡大するとも推計されている世界の食市場に対して、日本の食文化を広め、日本発の食の市場を拡大させる狙いがある。また、2月7日在仏日本国大使公邸において、「日本食文化週間」のキックオフイベントを開催し、日仏プレス・食品バイヤー等に対して情報発信を行う。