「子育て世代のための 快適移住マニュアル」(金丸知弘著)。コロナ以降、働き方を変えたい、田舎暮らしをしたいと考える人が増えています。しかし、実際に移住してみると、古い家のリフォームに想定以上にお金がか…
国分(株)は3月14日からK&K缶つまシリーズの新ラインナップとして「ベジタパス」6種類を発売する。VEGETAPAS(べジタパス)とは“ベジタブルを使ったタパス(小皿料理)”という意味をこめた造語。バルやワインバーの増加に伴い、タパスを家飲みで楽しめるようそのまま缶詰にした商品。
少し温めるだけでおしゃれにバル気分を味わえる。バゲットを用意すればスープの最後の1滴まで楽しめる、こだわりに仕上げている。おつまみとしてお酒を飲みたい人向けに、“他にない”“おしゃれ”で“バリエーション豊か”なシリーズとなるよう開発した。小箱に入れた状態がキューブ型であることも大きな特徴のひとつで、女性の飲酒率の増加のなかで女子会などのシーンも想定し、今までの缶つまとは異なるイメージデザインと形態となっている。「缶つまベジタパス」牛肉とポテトのコンフィバジル風味、牛肉とポテトのコンフィをバジル風にアレンジ、バゲットがあればソースの一滴までおいしく楽しめる、希望小売価格470円。
http://www.kokubu.co.jp/CGI/news_release/detail.cgi?seq=00149