第7章・ソフトブレーンフィールド時代(その20) 「朝令スピーチ事例集」(その20) ――2019・4・23―― 九州・関西・中部のみなさん。平成最後の『心のハイタッチ』を送ります。 いよいよ平成も後…
全日本菓子協会は次世代を担う子供たちにお菓子を通じて元気やだんらんの大切さを再確認してもらうことを目的に「お菓子で元気になろう!」作文コンテストの応募受付を9月中旬より開始する。昨年は2万9827作品の応募があった。審査委員には本年度もアグネス・チヤンさんがつとめ3人の子どもをもつ母親の視線で審査する。また、今年は新たな試みとして最優秀賞の2作品をフリーアナウンサー小林麻耶さんがHP上で朗読する。応募方法はお菓子を食べて元気になった話をテーマにした作文、対象者は小、中学生。個人と学校単位で可能。400字詰原稿用紙に2枚以内(小学生は1枚以内)。応募先はお菓子ナビhttp://www.okashi-navi.com 応募期間1月14日まで。