ピザハットは、「糖質を抑えたピザ」(Sサイズ限定)の販売店舗を6店舗から32店舗に拡大する。同商品はスポーツジム「RIZAP(ライザップ)」とのコラボレーション商品として8月22日から販売された。今回…
バーミヤン、ガスト、モスバーガーなどファミリーレストランやファーストフードで利用できる「ジェフグルメカード」が人気を集めている。発行元は日本フードサービス協会のグループ会社 (株)ジェフグルメカード。カード発行して24年を経過するが、今も、熱く利用されている。ではなぜ、今も熱い人気が集まるのか、女子学生に聞いてみた。まず、1枚当たりの金額が500円と低価格、紛失しても大きな損害にならない、友達同士で気軽に融通できる。一方、会社の上司は、お使いのお礼に、一枚、そっとプレゼント。もらった方も単価が安いから負担に感じない。そういった小回りの利くカードだからこそ人気が高まるという。最近はマイカードとして、パーソナルギフトとして顔写真を入りのカードをプレゼントするケースが増えているという。おじいちゃんから孫へ、小さなプレゼンだ。また、このカードの最大の特徴は加盟店が3万5000店舗を越え、ほとんどの有名店舗で利用できること。しかも有効期間がないため、永遠に利用できる。しかも、年間2000万枚前後の発行枚数なので与信でも全く心配はない。