キリンビバレッジ(社長:堀口英樹)は、神奈川県鶴見警察署(署長:須藤正彦)と「地域安全に関する協定書」を3月3日に締結した。本協定書は、神奈川県横浜市鶴見区の「安全で安心なまちづくり」の実現に向け、地…
日本製粉(代表取締役社長:近藤雅之、本店:東京都千代田区)は、7月16日に東北大学川内北キャンパスで開催される体験型・対話型の科学イベント「学都 仙台・宮城 サイエンスデイ2017」に出展する。本イベントは、「科学の”プロセス”を子どもから大人まで五感で感じられる日」をコンセプトに、2007年から毎年7月に開催されている科学イベントだが、同社では昨年から引き続き、「小麦粉とサイエンス ~来て、見て、触って、体感しよう!~」をテーマに体験型の展示を実施する予定。小麦粉のできる過程や、小麦粉の種類の違いなど、小麦粉や小麦粉からできる食品にまつわる疑問を実際に体験しながら学ぶことができる展示内容になるという。