ローソン(本社:東京都品川区)は、コンビニ商品を自宅まで届ける新たなラストワンマイルの取り組みとして、日本のコンビニエンスストアで初めて、2019年8月29日より「Uber Eats(ウーバーイーツ)…
大山園では、珍しい手法で作ったかき氷の販売を開始している。一般的なかき氷は、水のみで凍らせた氷を使用するが、このお店は氷の中にお茶の葉や抹茶、イチゴを閉じ込めて凍らせた氷を、薄く削って作っている。この珍しい手法は、東京でも大山園だけ。中でも一押しは、千利氷(宇治金時 600円)。新茶葉と宇治抹茶の粉を、素材のまま入れて凍らせた3層構造の氷から製造していて、濃厚でふわふわで、絶妙な旨さが味わえ、溶けた氷は抹茶として最後までお茶の風味を楽しむことができる。また、苺氷(500円)はいちごを水の中に閉じ込めて、一緒に凍らせて、氷と果肉を削り出している。毎年のようにリピーターが増え続け、土日はかき氷目当ての客で賑わう。公式サイトは、https://www.ohyamaen.jp/。