ミツカングループは、保有森林によるCO₂吸収量が国のJ-クレジット制度に登録・認証されたと発表した。同制度は温室効果ガスの排出削減量や吸収量をクレジットとして国が認証する仕組み。約50年前から継続して…
お酒を割る清涼飲料水「ハイサワー」の巨大ペットボトルを積んだ宣伝カーが登場、話題を集めている。開発したのはハイサワー発売元博水社。このペットボトル、なんと1600本分のハイサワーがおさまるというから驚き。車体は黄色で塗りつぶし、ボディーには赤文字で大きくハイサワーと書かれているため、目立つことこの上もない。開発にあたった田中秀子社長は「町を歩く人が見て楽しく、さわやかになるような営業車ができないかと思い悩んだ挙句、3ヶ月かって開発したと自画自賛。沖縄からスタートしたブレイクに都内でも大人気。売り上げは昨年に比べて120パーセントと大幅に伸びている。田中社長の大胆な発想と行動力が成果を生んでいるといえそう。