森永乳業(本社:東京都港区、代表取締役社長 宮原道夫)は、食品安全マネジメントシステムの国際認証規格「FSSC22000」の認証を、関係会社の工場を含む国内全24の生産拠点で取得したことを発表した。同…
敷島製パン(Pasco)は、宇治抹茶を使った「宇治抹茶めろんぱん」、「宇治抹茶どらやき2個入」、「宇治抹茶ろーる3個入」の3アイテムを3月1日より、関東、中部、関西、中国、四国地区(四国地区は「宇治抹茶めろんぱん」、「宇治抹茶どらやき2個入」のみ)にて発売する。今回発売する「宇治抹茶」シリーズは、抹茶の人気ブランド「宇治抹茶」を使用し、濃い抹茶の味わいや風味にこだわった商品で、いずれのアイテムも、生地やクリームに宇治抹茶を練り込み、濃厚で深み・苦味のある本格的な抹茶本来の味わいが楽しめる仕上がり。宇治抹茶入りのビスケット生地のメロンパンに、宇治抹茶のクリームとホイップクリームをはさんだ「宇治抹茶めろんぱん」、宇治抹茶入りのどらやき生地に、宇治抹茶のクリームと粒あんをはさんだ「宇治抹茶どらやき2個入」、宇治抹茶入りの生地で、宇治抹茶のクリームとホイップクリームを巻き上げた「宇治抹茶ろーる3個入」は、それぞれ朝食やおやつなど、様々なシーンで楽しめる商品となっている。また、パッケージも、抹茶の深み・苦味をイメージした抹茶グリーンのグラデーションに、アイテム毎に異なった小紋柄を施し、上質でシックなデザイン中に、かわいらしさを加えたという。