先日、早稲田ミョウガ捜索隊の幹部の皆さんが、発見場所に近い西早稲田に集まり、会食をしながら、今後の取り組みについて話し合った。 参加したのは、捜索隊長の石原光訓さん( 同大を卒業、今年から東大院生 )…
「日本のおもてなしを世界のOMOTENASHIへ」を合言葉に活動しているOMOTENASHI NIPPON実行委員会は、 日本の優れた商品・サービスを発掘・認定し、国内外に発信するプログラム「OMOTENASHI Selection(おもてなしセレクション)」 2018年度の第1期商品部門の受賞対象全47商品を発表した。4年目となる2018年度は、募集および発表を商品部門2期、体験・サービス部門1期に分けて通年で実施する。エントリー総数397(商品部門)の応募を受け、日本人選定員および外国人選定員の選定により、第1期は日本全国22の都道府県から47商品の受賞対象を決定。その中から、総合的な評価が高かった、「 美濃焼ミニ壺入り 岐阜プリン(上見屋)」、「 海の宴 ( 桂新堂)」、「出雲うさぎ 満月藻塩(メディソル)」 など11対象を金賞として決定した。なお、受賞商品は、「ふるさと。おもてなしショップ」( http://omotenashi-shop.jp/) にて購入も可能。また、商品部門第2期、体験・サービス部門は8月発表予定となっている。受賞商品に関する詳細は、オフィシャルサイト: https://omotenashinippon.jp/prize/selection/2018