UCC グループは、サステナビリティビジョン実現に向けたステークホルダーのとの協働・共創の更なる加速を目的に、グループとして初の「UCCグループサステナビリティレポート2024」を制作、2024年10…
生鮮マグロのFTI JAPANは、インドネシア国営水産会社PT. Perikanan Nusantaraとインドネシア産の生鮮キハダの輸出入に関わる本契約を10月27日に締結したことを発表した。本契約を持って、同社とインドネシア国営水産会社PT. Perikanan Nusantaraは、良質で安定的なインドネシア産キハダマグロの輸出入をさらに加速させることとなるという。これまでも、両社はともに協力しながら出荷に向けた体制を整えて来たが、今後はさらに運営体制を強化するとともに、小包装形態の商品、サクやブロック形態の生鮮マグロをラインナップに加え、ブランドやロゴの訴求にも注力していく意向だ。