2019年産エクストラヴァージン・オリーブオイル 120ml

     

商品特長 大塚オリーブファームのエクストラヴァージン・オリーブオイルは、生産者である大塚不破土(おおつかふわど)がオリーブオイル発祥の地であるレバノンで愛情を込めて作った製品でございます。

日本では数少ない「完全無農薬」「手摘み」「無濾過」で生産した最高品質のエクストラヴァージン・オリーブオイルでございます。有機農法で栽培したオリーブの実を、早朝にひと粒ずつ丁寧に手摘みし、自社工場で手摘み後7時間以内にコールドプレス法で絞った製品でございます。そのため、オイルにオリーブの緑色が強く出ており、瓶底には、無濾過で果肉が残り、風味が豊かなオイルでございます。着色料や保存料を一切使わず、混じりっけ無しの製法で作るため市場に出回ることが少ない本物のエクストラヴァージン・オリーブオイルです。ヨーロッパ産と違い、風味が豊かで、マイルドな辛味の、本場レバノン産のオリーブオイルを是非、お試し下さい。

発売日 2019年11月6日
賞味期間 2021年10月
内容量 120ml
梱包・入数梱包入数 1ケース×24本入り
小売価格 1本1500円
原産国 レバノン
原材料 オリーブ
保存方法 常温
カテゴリー 調味料
主要栄養成分栄養成分
商品開発の経緯開発経緯 ~レバノンと日本の架け橋として~
生産者大塚不破土は、国費留学生として来日して以来、30年余りを日本で過ごしてきました。学生の頃からレバノンと日本の橋渡しをしたいと思い続けてきましたが、残念なことに、レバノンというと戦争のイメージしか思い浮かばない方がほとんどです。しかし、レバノンを南北に走る二つの山脈は「中東のスイス」と呼ばれるほど美しく、毎年スキーヤーで賑わっています。レバノンという国の名前も、セム語で山の「白」を意味しているところからきています。そして、その山々が蓄えた豊かな水脈のおかげで、他の中東諸国には見られない緑の穀倉地帯が広がっています。レバノンはオリーブの原産地に位置し、紀元前4000年には、すでにオリーブの栽培が行われていたと伝えられています。その栽培技術は交易の民、フェニキア人によりギリシャ、イタリア、スペインなど地中海全域へと広められました。
古来、この大地で育まれてきたオリーブを日本のみなさんに紹介することは、日本とレバノンの小さな架け橋になると信じています。
会社名 大塚オリーブファーム
担当者名 大塚天馬
部署・役職部署役職 取締役
郵便番号 104-0033
本社所在地所在地 東京都中央区新川2-14-4 510ビル6階
TEL 03-6280-3456
携帯電話 08077058762
E-Mail otsukaolivefarm@gmail.com
ホームページHP https://www.fuado.com/
会社沿革
契約条件、その他契約条件 詳細はメールにてご連絡ください。