スターバックス コーヒー ジャパンとメニコンは、国内初の試みとなるコーヒー豆かすを牛の飼料として再生利用する取り組みが評価され、一般社団法人日本有機資源協会が主催する「第2回食品産業もったいない大賞」…
年間231本の展示会を主催するリード エグジビション ジャパン(本社:東京都新宿区、社長:田中岳志)は、11月27日から幕張メッセにて、第3回 “日本の食品”輸出EXPOを開催する。同展は、日本貿易振興機構(ジェトロ)と共催、農林水産省の協力のもと、日本の食品を輸出することを目的とした展示会。3回目を迎える今年は、初めて出展する200社を加え700社が出展予定で、昨年より規模を拡大して開催され、80ヵ国の海外バイヤー4,000名を含む18,000名の来場者が見込まれいるという。すでに出展社に対し8,000件を超える来場者からのアポイントメントの申し込みがきており、会期中の3日間は、どのブースでも活発な商談が多く見られると期待されている。【展示会概要】■主催:リード エグジビション ジャパン ■共催:日本貿易振興機構(ジェトロ) ■協力:農林水産省 ■会期:11月27日-11月29日 ■時間:10:00-18:00(最終日は17:00まで) ■会場:幕張メッセ ■公式サイト:http://www.jpfood.jp/