農林水産省は、4月21日(木)16時~農林水産省第2特別会議室にて「食料・農業・農村政策審議会 農業農村振興整備部会 技術小委員会」を開催する。同委員会は、「土地改良事業計画設計基準」等の制改定や農業…
スターバックス コーヒー ジャパン(本社所在地:東京都品川区、代表取締役最高経営責任者(CEO):水口貴文)は、この度、国内のスターバックス店舗で、サステナブルな未来につながるFSC(R)認証紙ストローの提供を2020年1月より開始することを発表した。同社では、2018年7月、2020年末までに全世界のスターバックスにおいて使い捨てのプラスチック製のストローを全廃することを発表したが、このコミットメントを受け、さまざまな素材を用いた検証の結果、この度プラスチックストローから紙製のストローへの切り替えを決定。2020年1月より段階的に導入し、同年3月には1,500店を超える日本のスターバックス全店舗において、紙製ストローでの提供をスタートさせる。またこのストローはすべて、適正に管理された森林およびその他の管理された供給源からの原材料で生産されたFSC(R)認証紙を使用。また、一部のフラペチーノ(R)等に使用する太い口径のストローの切り替えは、2020年5月から順次行っていく予定だ。