第一屋製パン㈱は、東日本大震災による影響を次のように発表した。同社工場においては一部設備に軽微な被害はあったものの現在は復旧している。しかしながら原材料メーカーの被災による一部原材料の不足、計画停電に…
明治(代表取締役社長:松田克也)は、バターのコクのあるおいしさと便利さから、年々売上が拡大している「明治チューブでバター1/3」より、ガーリックの風味が楽しめる「明治チューブでバター1/3ガーリック」を、3月1日から全国で発売する。同社が展開している「明治チューブでバター1/3」は、バターを原料油脂中3分の1使用しており、バターのコクのあるおいしさを楽しむことができ、またチューブ入りでやわらかくて使いやすい利便性も相まって、好評を博している。今般、同社では「明治チューブでバター1/3」の特長を生かしつつ、手軽にガーリック風味を楽しむことができる同商品を発売。バターのコクのあるおいしさはそのままに、ガーリックオイルを使用し、適度なガーリック風味に仕立てたという。ガーリックトーストやガーリックライスといった定番メニューにはもちろん、肉・魚介類・野菜のソテーなど、さまざまなシーンで本格的なガーリックバターの味わいを手軽に楽しむことができそうだ。内容量:80g、希望小売価格:195円(税別)。