※ケータイからはコチラ 【フードボイス】2015年は、被爆、終戦から70年を迎えるが、2015年NPT再検討会議生協代表団結成に向けた実行委員会は、9月19日、「核兵器禁止条約早期締結に向けて、今、動…
サントリー食品インターナショナルは、サントリー「伊右衛門 京都ブレンド ラベルレス」を5月11日より全国のコンビニエンスストアと交通売店で、数量限定にて発売する。同商品はサントリー緑茶「伊右衛門」本体同様、「お茶の質は、色に出る」という考えをブレンド茶においても踏襲し、一目でわかる美味しさと上質さを持った新しいブレンド茶。4月6日の発売以降、洗練されたパッケージデザインと、香ばしく軽やかな味わいが評価され、好評を博している。今回、同商品が消費者に評価されている“透きとおる琥珀色の水色(すいしょく)”を、より直感的に感じてもらえるよう、通常のフィルムラベルを外したラベルレス商品を数量限定で発売することになったという。600ml/ペットボトル、希望小売価格は140円(税別)。