キリン「なかのZERO 脳ケアチャレンジ!」開始

      執筆者:motoe

キリンビバレッジ(社長:吉村透留)は、“脳の健康習慣化”に向けた「キリン 脳ケアチャレンジ!」を活用し、2023年1月から3月の期間で、脳トレプログラム「なかのZERO脳ケアチャレンジ!」を実施する。中野区では、生涯学習スポーツ情報紙「ないせす」等で紹介されているような、様々な生涯学習活動が行われており、同プログラムは、健康寿命を延ばして楽しく毎日を過ごすための機会づくりとして、中野区の生涯学習拠点である「なかのZERO」の施設管理者と初めて共催されるものとなる。同社の「キリン 脳ケアチャレンジ!」とは、加齢に伴って低下する“記憶力※3”の維持が報告されている乳由来ペプチド「βラクトリン」配合の機能性表示食品「キリン βラクトリン」と、脳トレアプリ「KIRIN 毎日続ける脳力トレーニング」を組み合わせた「キリン脳研究」が提供する習慣化プログラム。今回実施される「なかのZERO 脳ケアチャレンジ!」プログラムは、中高年の方を対象に、スマートフォンを用いて電子機器への抵抗をなくしながら、区民の自立的で継続的な健康を促すことを目的に実施されるという。今後も同社では、脳トレを含む脳ケアの健康推進プログラムの提案を行い、時代に合わせた生涯学習推進をサポートしていきたいとしている。■脳トレアプリ「KIRIN 毎日続ける脳力トレーニング」URL:https://www.b-lactolin.jp/training/【プログラムの概要】■実施場所:なかのZERO(もみじ山文化センター/東京都中野区中野二丁目9番7号) ■対象者:中野区民(55歳以上でスマホを持っている方、定員15名) ■内容:セミナーと座談会を通じて、オリジナルの「脳ケアチャレンジ」プログラムを実施、脳トレアプリ「KIRIN 毎日続ける脳力トレーニング」の実施(毎日) ■スケジュール:①2023年1月18日、②2月15日、③3月15日・各回14:00~15:30