セブン‐イレブン・ジャパンは、韓国グルメの魅力を集めたフェア「マシッソ!韓国イチ推しグルメ」を、2025年5月27日(火)より全国の店舗で開催する。昨年も好評だった同企画が、今年は30品以上のラインア…
キリンビール(社長:堀口英樹)は、糖類・甘味料を一切使用せず仕上げた、甘くなく果実味が引き立つ「キリン 氷結®無糖」シリーズから、「キリン 氷結®無糖 シークヮーサー ALC.7%」(各350ml缶・500ml缶)を7月11日より全国発売する。RTD市場は中長期的に伸長傾向にあり、また、2026年10月の酒税改正まで現行の税率が維持されることを背景に、さらに注目が集まっているが、中でも「氷結®無糖」シリーズは、「キリッと爽やか、甘くないおいしさ」でお客様の支持を獲得し、過去20年間に新発売したキリンRTDブランド内において最速で8億本を突破。1~4月の販売数量は前年比約4割増と好調だ。今回発売されるシークヮーサーはRTDのフレーバーとして、飲用意向上位の人気フレーバー。「氷結®無糖」の余計な甘さがなく、スッキリおいしい飲みやすさはそのままに、シークヮーサーらしい酸味と果皮のほのかな苦みが感じられ、飲みごたえのある味覚を実現されているという。アルコール分:7%、オープン価格。