ケンコーマヨネーズ(東京本社:東京都杉並区、代表取締役社長:炭井孝志)は、フードサービス業向けに加工適性や機能性を有するサラダクリーミードレッシング、スマイルテーブル「fullness」を9月1日に発…
イオンは11月9日、フェアトレード認証を受けたチョコレートとしては初の国内
製造商品となるPB「トップバリュ フェアトレード・チョコレート まろやか口どけミルク」「トップバリュ フェアトレード・チョコレート 甘さひかえめビター」を1箱118円(税込)でグループの総合スーパー、食品スーパー、コンビニエンスストアなどで順次販売される。同社は「トップバリュ フェアトレード・チョコレート」の開発にあたり、ドミニカ共和国で生産されたフェアトレード認証カカオ豆を使用し、国内メーカーに生産委託した。さらに原材料の状態で輸入することにより、イオン独自の店舗形態を通してお客にフェアトレード商品を提供することが可能となった。ドミニカ共和国産カカオ豆の特長について、カカオ豆を生産しているコナカド農園では「トップバリュ フェアトレードチョコレート」用に醗酵時間を調整し、香り豊かで、ほのかな酸味のあるマイルドなチョコレートに仕上げる事ができた。