神奈川県生協連は、協同組合について学び直すための学習会を3月8日、横浜市のオルタナティブ生活館で開催した。この学習会は、協同組合間の協同や連携の今日的な意義を改めて捉え直すために企画されたもので、日本…
協同乳業(東京都中央区、宮崎幹生社長)は、4月7日から農協シリーズの新商品として、「農協果実 ざくごろ国産林檎」「農協果実 しゃりじゅわ国産和梨」を全国のスーパーで発売した。同商品は、国産果実の美味しさと食感にこだわった果肉入りの果汁飲料。固形物と液体の流れやすさにこだわった日本初の新容器を採用し、果肉と飲料の一体感ある食感に仕上げた。新容器は、日本製紙と四国化工が開発したもので、容器天面の角度、口栓の大きさ、位置、注ぎ口時の傾きを細部まで検証し、固形物と液体の出しやすさにこだわった。商品概要、「農協果実 ざくごろ国産林檎」19%りんご果汁入り飲料、内容量250g、要冷蔵(10℃以下)、エネルギー140kcal、希望小売価格238円(税抜き)。「農協果実 しゃりじゅわ国産和梨」11%日本なし果汁入り飲料、内容量250g、要冷蔵(10℃以下)、エネルギー132kcal、希望小売価格238円(税抜き)。公式ホームページhttps://www.meito.co.jp/