アサヒ×和光堂「はじめてのフルーチェジュレ」発売
執筆者:motoe
アサヒグループ食品(本社 東京、社長 川原浩)は、和光堂ブランドの「はじめてのフルーチェジュレ」2アイテムを3月9日から発売する。同商品は、2026年にブランド誕生120周年を迎える和光堂ブランドと、ハウス食品(本社 東京、社長川崎浩太郎)が販売する2026年に発売50周年を迎える「フルーチェ」がコラボレーションしたプレキッズ向けジュレ。ラインアップは「いちご」「もも」の2アイテムで、やわらかくすりつぶした果肉と、乳酸菌(殺菌済み)を配合。調理不要で、キャップを開けてそのまま飲めるスパウトパウチ入りで、子どもがが飲みきるのにちょうどよいサイズのため、朝食時やおやつ、外出先など様々なシーンで利用できそうだ。【商品概要】■商品名:①はじめてのフルーチェジュレ いちご、はじめてのフルーチェジュレ もも ■内容量:70g ■容器:スパウトパウチ ■対象月齢:1歳半頃から ■価格:1歳半頃から ■発売地域:全国