アサヒ飲料(株)は、食物せんいの1日あたりの不足分を1本で手軽に摂れる食物せんい補給飲料「アサヒ ファイバー7500+ビタミンC PET500ml」を2月15日より発売する。本商品は、「食物せんい」7…
森永製菓(東京都港区芝浦、代表取締役社長 COO・森信也)は、フィットネス施設などで導入が進む「プロテインサーバー」の利便性向上および施設運営の効率化への寄与を目的に、専用アプリ「サーバーチケット」の提供を6月24日より開始する。近年、プロテイン(たんぱく質)は筋肉増強のためだけでなく、健康的な日常生活を支える不足しがちな栄養素として広く認識されるようになっており、同社の「プロテインサーバー」も、フィットネス施設に加え、学校や、チーム・企業の社員食堂や、介護・医療施設など多様な場面へ導入が進むほか、福利厚生としても活用され、幅広いプロテイン補給ニーズに応える新たなソリューションとして注目されている。しかし、一方で、省人化・無人化が進むフィットネス施設や店舗においては、スタッフが常駐しない運営形態の増加により、利用頻度の高いユーザーでもサブスクリプション契約や商品購入の機会提供が難しいという課題があるのも現状。また、施設側にとっても販売・契約対応の手間や人件費が負担となるケースも見られことから、同社では「プロテインサーバー」をより手軽に利用できる専用アプリ「サーバーチケット」を開発。同アプリにより、ユーザーはスマートフォン上で購入から利用管理、サブスクリプション契約までが完結可能。利便性の向上に加えて、施設側にとっては、ユーザーがスタッフを介さずに直接購入・契約を行えるため、業務負担の軽減と運営効率の向上が実現でき、スタッフが常駐しない施設においてもスムーズに導入可能で、人手をかけずに新たな収益機会の創出につながるという。【アプリ「サーバーチケット」特長】■サブスクリプション(月額)、単品販売、両方に対応 ■キャッシュレス決済(クレジット・二次元コート決済)対応 ■タンパク質量を選択して購入可能 ■ユーザー自身で購入・契約を完結でき、施設側の対応不要