キリンホールディングスは、2021年4月から吉本興業と静岡県浜松市と協働して、「笑いが脳機能に及ぼす健康効果に関する研究」を開始する。同件は、キリンが2020年2月より参画している、「浜松ウエルネス・…
アサヒグループ食品(本社:東京、社長:川原浩)は、「ミンティア」レギュラーシリーズから、「ミンティア」初となる果実のとろみ食感を再現したフルーツタブレット『ミンティア まるでとろっとマンゴー』『ミンティア まるでとろっとラ・フランス』を9月7日から発売する。同社では、2026年3月に、まるで本物の果物を食べているような特別感、満足感が味わえるフルーツタブレット「ミンティア まるで芳醇ピーチ」「ミンティア まるで熟パイン」を発売。購入者からは、リアルな果実の味わいや香りに対する高い評価を得ているが、今回は味や香りだけでなく果実の食感表現にも挑戦。ミンティアとして初めて“とろみ”を感じる粒設計を採用することで、果実の本格感をさらに高めたという。「ミンティア まるでとろっとマンゴー」は、「マンゴー果汁パウダー」を使用し、熟したマンゴーのような濃厚な甘味とトロピカルな香り、しっかりしたとろみが楽しめ、「ミンティア まるでとろっとラ・フランス」は「ラ・フランス果汁パウダー」を使用し、みずみずしいラ・フランスのような爽やかな甘味と芳醇な香り、なめらかなとろみが楽しめる仕様となっている。【商品概要】■商品名:『ミンティア まるでとろっとマンゴー』『ミンティア まるでとろっとラ・フランス』 ■内容量:50粒(7g)■発売日:9月7日■発売地域:全国