※ケータイからはコチラ
【フードボイス】画期的な野菜が開発された。通常サヤエンドウは、調理時に一つひとつ筋を剥く必要があるが、今回新発売されたサヤエンドウは、筋をはがすことなくそのまま使えるという優れもの。開発したのは、この道95年のトキタ種苗株式会社。商品名は、その名も「スジナイン」。
早稲田大「農業者の後期高齢者医療費は非農業者の7割」
早稲田大学重点領域研究機構の持続型食・農・バイオ研究所の堀口健治(ほりぐち けん じ)名誉教授、弦間正彦(げんま まさひこ)社会科学総合学術院教授は、2017年2-3月にかけ農業者と非農業者を対象とし…
神奈川県生協連「協同組合を学び直す学習会」
神奈川県生協連は、協同組合について学び直すための学習会を3月8日、横浜市のオルタナティブ生活館で開催した。この学習会は、協同組合間の協同や連携の今日的な意義を改めて捉え直すために企画されたもので、日本…
キリンHD「国連食料システムサミット」へ参画
キリンホールディングスは、2021年9月に米国ニューヨークで開催予定の「国連食料システムサミット2021(Food Systems Summit:FSS)」への支持を表明し、全ての持続可能な開発目標の…