☆マンハッタン・ホテル、コーヒー・タイム 「思いは通じる」という。 今日は、そんな言葉を思い出させてくれるようなことがあった。 千葉県そば推進協議会の星崎さんから講演を依頼された。会場は幕張だった。 …
東北地方太平洋沖地震後、農林水産省には、企業等から自社製品の食料ほか支援物資の無償提供の申し出が相次いでいる。3月17日までに、農水省が調達した応急食料品は、食料182.4万食、飲料水58.4万リットル、牛乳1.1万本、育児用調製粉乳2.4万缶。うち、食料122.5万食、飲料水25.1万リットル、牛乳1.1万本、育児用調製粉乳1.6万缶については、すでに輸送済みとのこと。残りの食料や飲料水などは、3月18日中に輸送予定である。なお、同省取りまとめによる3月18日時点での物資提供申し出一覧によると、日清食品・ケンミン食品等からは即席麺(ビーフン)・乾麺など麺類を中心に、亀田製菓等からは米菓類、日本製粉はホールトマトやジュース・精米、和光堂からはベビーフード・介護食が贈られた。この他にも精米・無洗米、粉類、ミネラルウォーターなど、各社自社製品を中心に無償提供の輪が広がっている。その他、申し出企業及び提供品の詳細一覧はこちら⇒http://www.maff.go.jp/j/press/soushoku/seisui/pdf/110318_1-01.pdf