国分グループ本社は2月3日、2019年度経営結果を発表した。それによると連結売上高1兆8916億7600万円(前年比100,3%)、売り上げ内訳は食品1兆1757億7400万円(どう102.8%)、酒…
東ハトは、4月4日より、「チュロスバー・メープル味」と「チュロスバー・チョコ味」を新発売する。「チュロスバー」はアミューズメントパークなどでおなじみの、歩きながら食べられるスイーツ「チュロス」の“楽しさとおいしさ”を、そのまま再現したスナック菓子。生地の配合に工夫をこらし、独自の技術でふんわり焼きあげ、もっちりして弾力のある独特の食感に仕上げた。そのままでもおいしく食べれるが、レンジで温めるとさらに風味がひきたち、食感がソフトになり、できたてのようなおいしさが楽しめる。「チュロスバー・メープル味」は、生地にメープルシュガー練りこみ、やさしい味わいに仕上げた。掛け砂糖に黒糖を加えることでメープルの風味をより引き立てている。「チュロスバー・チョコ味」は、ココアパウダーを生地に練り込み、さらに生地の上からも振りかけることで、香ばしくてコクのあるチョコレート味に仕上げた。朝食がわりや職場でのおやつなど、いつでもどこでも「チュロス」の楽しさとおいしさを味わえる、スティックバータイプ。