フジッコ(本社:神戸市中央区、代表取締役社長執行役員:福井正一)は、“和食”世界遺産登録10周年を記念して、同社が食事作法の改善や日本の伝統的な食文化継承の一助となることを目的に開発した和食作法継承キ…
ファミリーマートは7月26日から商品開発プロジェクトチーム“さくらプロジェクト”が開発したチルド弁当3種類を全国
のファミリーマート店で順次販売する。同社では女性の食シーンを考えた弁当の開発を強化するために、2010年11月に“さくらプロジェクト”を結成。同プロジェクトは各分野の専門家と女性消費者の意見を引き出してチームマーチャンダイジングを進めることを目的としている。そこで今回発売する商品は「ラタトゥイユ添えオムライス&ペペロンチーノ」(税込:460円)、オムライスもパスタも少しずつ食べたいニーズに対応した商品。「十勝モッツアレラチーズとトマトソースのドリア」(税込:460円)、十勝モッツアレラチーズに、夏野菜たっぷりのトマトソースを添えた夏向けドリア。「タイ風鶏そぼろのガパオ丼」(税込:450円)、16雑穀入りごはんにピリ辛タイ風鶏バジル炒めをあわせた夏向けの商品を楽しめる。