カクヤスグループ(本社:東京都北区、代表取締役:前垣内洋行の子会社である、カクヤス(本社:東京都北区、代表取締役:佐藤順一)は、家庭や飲食店から出る廃食用油をSAF(持続可能な航空燃料Sustaina…
モスフードサービスでは、7月8日から全国のモスバーガー(一部店舗のぞく)にて、山形産の米粉を使った低アレルゲンメニューとして「米粉もちもちバーガー<ポーク>」と「米粉もちもちドック<ポーク>」を定番商品として新発売する。「米粉もちもちバーガー<ポーク>」は、米粉バンズに、豚肉に玉葱・にんじん・コーンを混ぜ込んだポークハンバーグを挟み、ケチャップベースで味付けしたもの。販売価格は税込み330円。「米粉もちもちドック<ポーク>」は、米粉バンズにポークウィンナーをのせて、別添えのケチャップをつけて食べるもので、税込み360円。いずれの商品も、同チェーンで米粉のバンズを使用した低アレルゲンのバーガー(ドック)を販売するのは初めて。これで低アレルゲンメニューは「モスライスバーガー<ポーク>」とあわせて3商品となる。