JR東日本グループの鉄道会館(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井上進)は、7月から8月にかけて、JR 東京駅丸の内地下エリアで、店舗面積約 3,600 ㎡の新たな商業空間の開業を、改札内は「グラ…
明星食品は、「中華三昧 辣椒白湯麺」を8月14日に全国で新発売し、あわせて、同シリーズの「広東風醤油拉麺」、「北京風塩拉麺」、「四川風味噌拉麺」の3品をリニューアル発売する。同シリーズは、高級袋めんの先駆けとして1981年に誕生した本格中華が手軽に楽しめるロングセラーブランドで、今回の新商品は、野菜と麺を一緒に煮込んで調理する、煮込み麺メニュー。中華三昧ならではのコシのある麺は、煮込んでも弾力があり、スープとの相性も抜群で、鶏ガラや豚骨をベースに海鮮だしを隠し味にした白湯スープは、花椒(ホワジャオ)が香るピリッと辛みの効いた辣椒油(ラージャオユ)を合わせた本格中華の味わい。また、リニューアル商品は、麺の配合を見直し、コシのある麺がさらに弾力ある麺に生まれ変わっている。広東風醤油拉麺はXO醤とオイスター感が増し、北京風塩拉麺は香味野菜の風味をアップ、四川風味噌拉麺は醤(ジャン)を増量して、本格中華の味わいに更に磨きをかけている。希望小売価格は、各145円(税別)。435円(税別)の3食パックもある。