昭和8年、東京・小石川の自宅でスタートした女子栄養大学は来年創業80周年を迎える。同書では日本の高齢者問題点について、如何に介護すべき人が多いか指摘している。現在、100歳以上の高齢者は5万人を超え、…
山崎製パン(社長:飯島延浩)は、台湾・台北地方で人気のドーナツをアレンジした「台湾ドーナツ(練乳風味)」と「台湾ドーナツ(ミルクティー風味)」の2品を6月1日から全国で新発売する。近年、台湾では衣をつけて揚げることで、外はカリッと中はふんわりとした食感に仕上げたドーナツが人気を博しており、日本からの観光客の間でも話題となっている。今回発売される「台湾ドーナツ(練乳風味)」は、リング状に成型したソフトな生地に衣をつけて揚げたドーナツで、仕上げに練乳風味のチョコをコーティングし、さらに粉糖をトッピング。また、「台湾ドーナツ(ミルクティー風味)」は、ミルクティー風味の生地を使用し、アールグレイの茶葉をトッピングして紅茶風味豊かに仕上げている。いずれも、外はさっくり中はふんわりとした新しい食感が楽しめる。なお、パッケージデザインは、台湾の夜市をイメージしたという。