(社)ドイツ食品小売協会専務理事ミヒヤエル・ゲーリング氏 アジア、中南米、アフリカでは、昨年から経済成長傾向が続いていますが、その一方で、米国と欧州では、経済状況は落ち着きをみせており、特に欧州では…
明治(代表取締役社長:松田克也)は、「明治ミルクチョコレート」などの板およびBOXタイプのチョコレート計9品を、全18種類の楽しい仕掛けが入ったデザインパッケージに期間限定で変更する。チョコレートの贈答需要が増すバレンタインの時期に合わせ、同社では、板チョコレートの「明治ミルクチョコレート」「明治ブラックチョコレート」「明治ハイミルクチョコレート」「明治ホワイトチョコレート」と、BOXタイプの「明治ミルクチョコレートBOX」「明治ブラックチョコレートBOX」「明治ハイミルクチョコレートBOX」「ストロベリーチョコレートBOX」「抹茶チョコレートBOX」のパッケージを、期間限定で変更。あみだくじや迷路といった、家族や友達とミッションに挑戦して“おうち時間”を楽しめる仕掛け入りのパッケージに、2020年12月から順次切り替えていくという。