パルシステム連合会は、NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)と協力し、10月20 日から全6回の連続講座「食と農で世直し!」を開催する。本講座は、日本の食と農の現実と課題を知り、自分ができるこ…
日本農産工業(神奈川県横浜市、代表取締役:岡本康治)が展開するプレミアムエッグ「ヨード卵・光」は今年で生誕45周年。これに併せて、同社では毎日100人にヨード卵・光ギフト券や豪華景品などが当たるキャンペーンを実施中だ。実は、同商品は研究開始から発売に至るまでに20年以上もの年月を要し、何度も研究や試作を重ねた結果、味も品質も栄養素も“プレミアム”な日本初のブランド卵として1976年に発売された。商品名に付された「光」の由来については社内でも諸説あり、「飼料会社がブランド卵という新しい事業を始めるにあたって輝かしい期待をかけられていたこと」、「食卓に明るい未来を掲げるため」、「発売直前の1976年7月から本社に近い新横浜駅に「新幹線ひかり」が止まるようになったため」などなど様々なエピソードを持つ。今回、生誕45周年を迎えるにあたり、同社では、もっと多くの人に「ヨード卵・光」を楽しんでほしいという思いから、6月4日から13日までの10日間にわたり抽選で毎日100名様・合計1,000名様にヨード卵・光ギフト券や豪華商品が当たるキャンペーンを企画。応募方法:①ヨード卵・光公式Twitterアカウント(@yodoran1976)をフォロー、②ャンペーン期間中に該当のツイートをリツイートもしくは引用リツイート。