東洋水産㈱は、平成23年3月期連結決算(昨年4月~今年3月)を発表した。それによると売上高3,059億1,100万円(前年比△3.0%)、営業利益258億1,100万円(同△17.1%)経常利益271…
キリンビール(社長:布施孝之)は、ディアジオ社(英国)が所有する、世界No.1ウオッカ「スミノフ™」をベースに使用した「スミノフアイス™」のパッケージを7月下旬から順次切り替え、「スミノフアイス™2021年夏限定デザインボトル」として全国で発売する。「スミノフアイス™」は1999年にイギリスで発売し、世界90カ国以上で飲用されているRTDブランド。日本国内のびん入りのRTDにおいてもシェアがNo.1になるなど、国内外で支持されており、主に20~30代に人気の高い商品だ。同商品は、プレミアムウオッカ「スミノフ™」をベースにした、すっきりした甘さ、ほどよい炭酸の飲み心地が特長。また、パッケージも、3つのボトルをつなげるとカンパイシーンが現れるデザインで、「友人と一緒に過ごす忘れられないタノシイ夏」がテーマにしたされており、事前の調査でも、コアターゲットである20~30代男女からは、「思わず手に取りたくなる」「カラフルで楽しげな印象」「友人にプレゼントとして購入したい」「自宅に飾りたい」などの声が挙げられていて、4人に1人以上が「3本そろえたい」と回答するなど、目新しいデザインも評価されている。なお、抽選で、「スミノフアイス™2021年夏限定デザインボトル」の3本セットが150名様に当たるTwitterキャンペーン 「#いつかは、すぐそこ」キャンペーンが7月21日より実施される。アルコール分:5%、275ml/びん。オフィシャルホームページ:https://www.smirnoff-time.com