5月1日、新天皇が即位され、時代は令和年間に入った。 現代の私たちは元号の変り目というのは、だいたい一生のうち一度か二度しか経験できない。たとえば、昭和生まれの人は、平成と令和という具合である。そのた…
キリンビール(社長:磯崎功典)は、ディアジオ社(英国)が所有する、世界No.1スコッチウイスキーブランド「ジョニーウォーカー」から、「ジョニーウォーカー ブラックラベル 12年 2021年 限定デザイン」、「ジョニーウォーカー レッドラベル 2021年 限定デザイン」を12月14日より数量限定で全国発売する。「ジョニーウォーカー」は、定番品に加え、個性豊かな数量限定品を多数発売してきたが、同ブランドはその歩みになぞらえ、同じように歩み続ける人を応援するメッセージとして“KEEP WALKING 迷ったら、ときめく方へ。”を掲げている。
昨年は、創業者ジョン・ウォーカーが1820年に第一歩を歩み始めて200年となることを記念して、限定デザインボトルを発売しました。SNSでは、「“KEEP WALKING”の文字が入っていてかっこいい」「パッケージがおしゃれで買いたくなる」「目を奪われるデザイン」など、高いデザイン性や前向きに歩み続ける大切さを伝える“KEEP WALKING”のメッセージに対して多くのコメントが挙げられた。そうした声に応え、今年も同ブランドのキーメッセージとなる“KEEP WALKING”をあしらった限定デザインボトルの発売に至ったという。今回のデザインは、従来のウイスキーパッケージの常識に縛られない、大胆でファッション性の高いデザインで、3面並べると、「ジョニーウォーカー ブラックラベル12年」は創業者の「John Walker」の文字、「ジョニーウォーカーレッドラベル」はブランドアイコンの「ストライディングマン」がそれぞれ現れる。 容量/容器:700ml/びん、アルコール分:40%、価格:オープン価格。