ニップン(代表取締役社長:前鶴俊哉 本店:東京都千代田区)は、食品等流通合理化促進機構主催の「第9回食品産業もったいない大賞」において、農林水産省大臣官房長賞を受賞した。受賞テーマは、「粕を活かして健…
キリンビバレッジ(社長:吉村透留)は、紅茶飲料No.1ブランド「キリン 午後の紅茶」から“贅沢な味わい。なのに、カロリーは半分”の「キリン 午後の紅茶 ミルクティー 微糖」を4月5日より全国にて新発売する。近年の健康意識の高まりにより、2021年「午後の紅茶」における微糖・無糖紅茶の販売数量は2018年比で約7割増と大きく伸長。また、消費者が飲料カテゴリーで微糖飲料を選択する際の意向として、缶コーヒー、ペットボトル入りコーヒーに次いでミルクティーが3番目に高く、微糖のミルクティーへの期待の高さが伺える。こうした背景を受け、同社では満足感のある味わいの、これまでになかった微糖ミルクティーを新たに発売することで、紅茶市場のさらなる活性化を目指すとしている。。今回発売となる同商品は、ミルク分と茶葉を1.2倍使用し、程よい甘さが感じられるバランスが取れた贅沢な味わいとすっきりとした後味が特長で、ミルクティー好きの全ての方に満足してもらえる微糖ミルクティー。さらに、「糖を控えたい」という消費者の意識を受け、カロリー50%オフを実現し、今の時代に求められる“贅沢な味わい。なのに、カロリーは半分。”を叶えた商品となっている。容量・容器:500ml・ペットボトル、価格(消費税抜き希望小売価格):140円。