この時期の夏野菜が色々全国各地の「JA農産物直売所」や「道の駅」に並ぶ、中には結構珍しいものもある。 3年前に、東京足立区興野の農家・内田さんのお宅でマクワ瓜が見つかった。 内田さんが毎年自分でマク…
明治(代表取締役社長:松田克也)は、ガムからグミへ生まれ変わった「キシリッシュグミクリスタルミント」を4月4日から全国にて発売する。口に広がるさわやかな清涼感とリフレッシュ感を楽しめる同商品は、「かみごたえチャート4」に設定したハードグミで、長く噛むことによる気分転換にもおすすめだ。「かみごたえチャート」は、グミの処理に要する力を6段階にレベル分けした、自分の噛む力に合ったグミを選ぶための同社独自の指標。パッケージは、キシリッシュブランドのデザインを踏襲しつつ、クールで遊び心があるデザインとなっている。「キシリッシュ」は、1997年の発売より、日本初のキシリトール入りガムとして親しまれてきたが、グミ市場が2022年度にガム市場を逆転するという市場の変化を背景に、ガムとしての役割を終え、新たにグミへと刷新。コロナ禍でのライフスタイルの変化により、消費者のリフレッシュニーズはますます拡大しており、「キシリッシュ」がもつ清涼感とスッキリ感はそのままに、新たに「キシリッシュグミ」として提供されるという。オープンプライス。